大砂嵐関17年夏場所改



5月14日(日)から始まった
17年大相撲夏場所

稀勢の里関が横綱になって2度目の場所
先場所の怪我が完治していないのがわかる取り口

4横綱で始まった夏場所も
鶴竜関が途中休場となり
今場所も少しさみしい場所となった


私のひいきの力士
大砂嵐関は体調が悪いらしい
痛いのを辛抱してまで出場するのは
ファンサービスなのだろうか…


さて、
イラストは恒例の大砂嵐関のイメージ

なんか元気のない彼を見ていると
いい絵が描けない気がする…

これだ!という相撲を見たいのではあるけど
肝心の彼があの状態では
当分先のコトになるだろうな
美女と野獣改

    (画像をクリックしてください。全体が見れます)



金曜ロードSHOW!にて、『美女と野獣』放送!
と云うコトで描いてみた…?




『美女と野獣』は、
2014年のフランス・ドイツ合作のファンタジー映画。
第64回ベルリン国際映画祭でコンペティション外上映され、
第27回ヨーロッパ映画賞(英語版)の
観客選考最優秀映画賞にノミネートされた。
また、第40回セザール賞(英語版)で3部門にノミネートされ、
プロダクション・デザイナー賞(英語版)を受賞している。


『美女と野獣』(2014年版)
  ベル - レア・セドゥ(渋谷はるか)
  野獣 / 王子 - ヴァンサン・カッセル(山路和弘)

『美女と野獣』 (2017年版)
ベル - エマ・ワトソン、昆夏美
野獣 - ダン・スティーヴンス、山崎育三郎



(関連記事引用)



今回の絵はチョコパイのパッケージイラストを
参考にしている…


今回『美女と野獣』が話題になっているのは
エマ・ワトソン主演の新作の影響かな?

『美女と野獣』は昔、見たコトがある…
なんか、どうでもいいお話だった記憶しか残っていない

結局、悪いのは父親じゃろーが!
違ったっけ?
映画観た感想はそこだけ後味ワル!!!
父親のアホ行動を正当化するコトのできる
裁判でも通じる犯行理由を10文字以内の文章で見てみたい
まず、ありえへん
人を犠牲にしてなんも思わんコトがすでに犯罪や
(人間社会に適用される法律上の)

魔法(?)で野獣になっていたヤツが元凶なんだけど
元々、悪いヤツではなかった…
理由があればどんな悪事を重ねても許される世界なんだ
日本以外がこんな国だから安心して住めんわけやな


で、最新作の話だけど、
エマ・ワトソンがハマリ役とか情報で知った…マジすか!?
ラドクリフ君は野獣役やないのねん
元々イケメンで、野獣の姿に変えられている???
彼には対岸の火事程度の出来事?

ディズニーの『美女と野獣』は視聴したコトがないけど
今回の『美女と野獣』はよかったな

『ライオンキング』のような、
私の描いた絵ではベルが白雪姫みたいで
野獣がイノシシ、クマ、オオカミ、ウシを融合させたデザイン
になっていない…
“融合”は私の得意分野なのでキメラの開発はおまかせあれ!

なにが悪いかというと、私の情報不足が原因なんだな


しかし、何度見てもパパと野獣の行動は常軌を逸している
そうでもしなければ物語(?)として成立しないわけだけど…
「なんの罪もない子供をなめんなよ!」
謝罪こそあれもう和解はありえない

いずれにせよ
今回の『美女と野獣』は以前
衛星有料放送にて視聴したもの
当時の感想は
「もう、わかった…許してやるよ親父」(ベル談)



気持ちを改めて、
エマのびじょやじゅ見たい!・・・
ゴーストバスターズ2016改

   「あたしの好みは…感じがよくって、キュートで、

         フレンドリーで、ちっちゃなゴースト」


        「なるほど!こーゆーヤツかな?」



『ゴーストバスターズ』2016年版を
衛星有料放送にて視聴した




『ゴーストバスターズ』は、
2016年のアメリカ合衆国の超常現象コメディー映画。
1984年の映画『ゴーストバスターズ』のリブート作品である。

元々は『ゴーストバスターズ2』に続くシリーズ第3作として、
前作の出演者たちを再登場させ女性を含む
新しい出演者に物語を継承させる脚本で予定されていたが、
オリジナルメンバーであるイゴン・スペングラー博士役の
ハロルド・ライミスが死去したことなどにより、
前2作で監督を務めたアイヴァン・ライトマンが降板。
のちに監督として就任したポール・フェイグの提案により、
主人公をすべて女性に変えてのリブート作品となった。
監督を降板したライトマンは本作では製作として参加、
オリジナルメンバーのレイモンド・スタンツ博士役を演じた
ダン・エイクロイドは製作総指揮を務める他、
タクシー運転手の役でカメオ出演している。
その他のオリジナルメンバーも死去したライミスと
既に俳優業を引退したリック・モラニスを除く全員が
カメオ出演している。

エリン・ギルバート
コロンビア大学で物理学者として勤務していたが、
旧友のアビーと共著した「過去からの幽霊」の存在が
ばれてしまい、学者として相応しく無いと
終身雇用契約を拒否されてしまう。
出版を差し止める為にアビー達の下に行くが
成り行きで幽霊屋敷の調査に付き合い、
幽霊を見たことで彼女の心境は変化してゆく。

アビー・イェーツ
高校の科学教師。自分の教室を勝手にラボに改造して
ジリアンと共に幽霊を研究していた。
高校時代は互いに幽霊の存在を信じるエリンと意気投合して
研究に明け暮れ共著もするほど仲が良かった。

ジリアン・ホルツマン
アビーの共同研究者で素粒子物理学者。
ゴーストバスターズの装備開発を担当している。
常にテンションが高く、突っ込みや他人をおちょくるのが得意。
アビーに会うまで友人がいなかったらしい。

パティ・トラン
ニューヨーク市地下鉄の職員。地下鉄の構内で幽霊を発見し、
ゴーストバスターズの調査に同行した後に、
幽霊退治に興味を持ちメンバーに加わる。

ケヴィン・ベックマン
ゴーストバスターズの事務員兼雑用。
写真モデルになる位のマッチョな肉体とハンサムな容姿以外は
何をやらせても残念な男で、変わり者揃いの
ゴーストバスターズのメンバーすら呆れるほど
マイペースかつおとぼけな性格の人物。


(関連記事引用)



カメオ出演か…
主人公ビルはマーティン役、
相棒のダンはタクシー運転手に格下げ、
ヒロイン役(?)シガニー・ウィーバーはレベッカ博士に…
あまりに有名な大御所たち
私の好きなゴーザ役、おらんな…
退職(ン?)されたのかな?


イラストは『ゴーストバスターズ』2016年版より
幽霊退治屋のイメージ(消防署員ではない)
左からパティ、エリン、アビー、ジリアン


今回のラスボスは『ゴーストバスターズ』でおなじみの
マスコットキャラ

前回のブログでは
ムーミンとマシュマロマンのコラボを描いた
今回、まさか、この子を描くコトになろうとは…
ちなみに、誰や?コイツ…変身すると鬼のような形相になる
魔人ブウか?


アグリー・リトル・スパッド(醜いちいさなジャガイモ)は
友情出演なのかな?
1984年版と同じ姿での登場
年は取らんらしい…うらやましい!なんちゃって…

霊界の女王=破壊の神ゴーザ(1984年版のラスボス)は
その、あまりのメイクぶりに
私の中ではホンモノとして処理している


日本語吹替版の声優さんだけど、
ジリアン役は朴さん!イケメンのケヴィン役は
『ジョジョの奇妙な冒険Ⅳ』ラスボス吉良役の森川さんや!
っしゃー!!声が聞けるだけでええんじゃー!!!!!
っと失礼・・・





ここからはひとり言

パティがなぜメンバーに入ったのか?
物語を通して理解できなかった
この映画を見た方はすべてそう思っているはず

フツー(正常な思考回路を持つ成人であれば)
幽霊退治の面接なんて受けんじゃろ
彼女はオバケの怖さを知っているので余計感じた…
他のキャラは流れでOK
エリンは不幸な女性…これで救済された?
ジリアンと私は似ている?
「アビーと知り合って初めて友だちができたよ」
私には友だちはおらんけど友だちごっこなら得意中の得意!
まあ、冗談はおいといて(?)
『ゴーストバスターズ』2016年版の続編はできるかな?
キャラ作りはよかったから、あとはラスボスさえ用意すれば
それだけで完成する
(基本的なストーリーはどれも同じ)
奇をてらうと外す可能性大なので
せめて、私の好きな
『ゴーストバスターズ』の名は汚すなよ…(トーン低めに)…
つぐもも#6 思い出と幼馴染改

   「お父さん人形はかずやクンが持ってて、

     私がお母さん人形を持ってるから…また

      おままごとごっこしてくれるの待ってるね」



『つぐもも』テレビアニメ好評放送中!
と云うコトで描いてみた




『つぐもも』は浜田よしかづ原作の漫画。
月刊アクション(双葉社)に連載中。

加賀見かずや
 声-三瓶由布子
主人公。
怪異の原因となる「すそ」を引き寄せる特異体質の持ち主で、
身の回りで頻発する怪異事件を
桐葉と組んで解決していくこととなる。

近石ちさと
 声-芝崎典子
かずやの幼なじみ。クラス委員長。
かずやに密かに思いを寄せている。

桐葉
 声-大空直美
かずやの母親が所持していた帯のつくも神。


第六話「思い出と幼馴染」

ある日、登校してきたかずやは、学校じゅうがカップルで
埋め尽くされている事に気づく。
訝しむかずやの目前に出現する“選択肢”。
どうやら学校があまそぎの影響で
“ギャルゲー化”してしまったらしい。
解決にのりだしたかずやは、ちさとが“攻略”されようと
しているのを目撃してしまう。


(関連記事引用)



『つぐもも』テレビアニメ
なんだかよくわからないけどキャラがカワイイので
視聴を続けている

イラストは
第六話「思い出と幼馴染」より、
かずやとちさとのイメージ

なんかこの回想シーンがあまりによかったので…


冴えないビジュアルのかずやとちさと
このふたりのツーショットを
描くコトはないなと思っていたら…

私が子供の頃にしていたおままごととはなんか違うな
と感じた
お父さん人形とお母さん人形か
だとしたら私はなに?
赤ちゃん(子供)人形はあったけど…

とにかく、
洗脳された(?)ちさとがおままごとを思い出す
ってところが私も思い出すものがあって
このシーンだけ感動した



大事にしていた物が神様になって
人間の前に姿を現すお話…
『かみさまみならいひみつのここたま』
『かんなぎ』(?)
他にもいろいろ…
いいなあ
私は道具を大事にしていないので
神様が現れるとしたら、それは
悪霊(神様じゃないし~)か
死神(リュークはイヤ!レムがいい!)だな
一護と恋次…おあとがよろしいようで
パイレーツ・オブ・カリビアン改

           「マナーを知れ」



『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』
2017年7月1日公開!

『パイレーツ・オブ・カリビアン』より、ジャック・スパロウ
『アリス・イン・ワンダーランド2』を視聴したので…
ジョニー・デップつながりで描いてみた

『アリス・イン・ワンダーランド』は
説明するまでもなく
かの有名なルイス・キャロルの小説
『不思議の国のアリス』シリーズの映画版(?)である




『パイレーツ・オブ・カリビアン』 は、
ウォルト・ディズニーのテーマパーク、
「カリブの海賊」を元にしたファンタジー・冒険映画シリーズ。
シリーズは2003年に公開された
『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』
より始まった。

ジャック・スパロウ(Jack Sparrow)は、
映画『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズに登場する
架空の人物で、同作の主人公格である海賊。
映画では俳優ジョニー・デップが演じ、
日本語吹き替えは平田広明が担当している。


(関連記事引用)



今回は
『パイレーツ・オブ・カリビアン』より、
ジャック・スパロウのイメージ

ウチにある映画関連誌
『パイレーツ・オブ・カリビアン/呪われた海賊たち』
の写真を参考にした
元の写真は暗くてよく見えんので
私好みにほとんど想像で描いた

目の下のくまとひげはあとで付け足した
(寝不足たたってんな~それと、ひげあったんや、この人)
つけないほうがイケメンなのに…
ディズニーの仕業やな
ティム監督か?ちがうようだ…ゴア監督って誰?
「カリブの海賊」知らんから好きなコト云ってんな

で、
日本語吹き替えの平田さんは現在ワンピのサンジ役で
活躍されている
今年始まったアニメだと『グラブル』の船長
やっぱ船長…サンジはいつ独立してν(ニュー)バラティエの
船長になるのやら…新○○○といえばエグゼイドのあの人
デンジャラスゾンビが見たいけど…
最初から命が99個ある(バグ技か?)ので
死んでもゲーム感覚のコンティニューで復活する
ま、いっかカッコイイし

と話が思い切り逸れてしまったけど、
なんで今回ジャック・スパロウかというと
私のお世話になっているブロガーさんが描かれた
彼のお姿で思い出したから…

以前もジャック・スパロウのイラストをブログでアップしたけど
ジャック・スパロウとして記事を書いていないので
気づかれた方はいないはず

あの頃は
『カッコイイ』の意味を
取り違えていたのかもしれない…

成人はカッコよく描く
逆に子供は可愛く
(あくまで人間が対象となる場合に限る)
怪獣や動物さん、宇宙人の時は私の好みによる(?)ものとする



最後に、
イラストに添えた
ジャックのセリフはサンジ(平田さん調)のものである
『パイレーツ・オブ・カリビアン』とは一切カンケーない
ジャック・スパロウファンの方ごめんなさい~
プロフィール

片P

Author:片P
ヲタ番長の片Pっス!

只今、ブロとも、ヲタ友募集中なり。
全国の猛者ヲタよ、ここに集え!!

みんなよろしくーー☆

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