『美味しんぼ』の梅雨…士郎とゆう子、究極(?)の相合傘

Dang Dang 気になる改

          「もう止んでるだろ」



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『美味しんぼ』(おいしんぼ)は、
原作:雁屋哲、作画:花咲アキラによる日本の漫画。
『ビッグコミックスピリッツ』(小学館)にて、
1983年20号より連載。

山岡 士郎
声 - 井上和彦
本作の主人公。27歳。東西新聞社文化部記者。
美食倶楽部を主宰し、また世界的陶芸家である
海原雄山の一人息子。普段はグータラだが
食に関する造詣の深さから東西新聞
「究極のメニュー」を担当する。

栗田 ゆう子
声 - 荘真由美
本作のヒロイン。東西新聞社文化部記者。
新入社員として文化部配属3日目でありながら、
その味覚を買われ士郎と共に
東西新聞「究極のメニュー」を担当することになる。
この漫画の前半頃には話の進行を、
アニメではナレーションを担っていて、
彼女の目を通したストーリー展開となっている。


(関連記事引用)



新オープニングテーマ
「Dang Dang 気になる」のイメージ

もう少し、こうしていたい…
士郎に対するゆう子の気持ちを描いてみたつもり


今回は梅雨の絵を描く、というテーマを企画してみた
相合傘はあくまで私の願望なので
このような元絵はない
梅雨の絵としては物足りないけど
かたつむりとアジサイの絵が描けんかったので
この絵になった…?


第15話(本放映時・第30話)「うどんの腰」で、
うどん屋のお客さんに『めぞん一刻』の管理人さんの姿が!?
スタッフさん一緒だったっけ…


『美味しんぼ』は料理のお話なので
食べ物が入っていない絵など
『美味しんぼ』ではない!
と海原先生に怒鳴られそう…なんて
次は食べ物を描くかな

『美味しんぼ』に出てくる料理は
私が普段食べないものばかりで
(ご飯を食べないと云う意味ではない)
登場人物たちがおいしそうに食べているのには共感できない
大粒の涙をこぼして喜ぶ描写もある
そこまで感動する食べ物があるなんて…
とはいえ、
本当においしいものを食べたコトがない私が
大きなコトは云えないので
まずは究極のメニューを頂いてからだな

いつもおいしいものが食べられる環境にある
ゆう子がうらやましい!
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