リノアとサイファーのダンス改

        「オレはダンスは苦手だ…」

        「私がリードするから大丈夫」


『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回も『ファイナルファンタジーⅧ』
つーか、リク絵なので…



『ファイナルファンタジーⅧ』は
スクウェア製作・発売の日本のRPG作品。
ファイナルファンタジーシリーズの本編第8作目に当たる。

リノア・ハーティリー
 本作のヒロイン。
ティンバーの反ガルバディアレジスタンス組織
「森のフクロウ」の中心メンバー。
明るく勝ち気で人懐っこい性格。
しかし思ったことを躊躇わず口にするため
他人と衝突してしまったり、自らの理想を追うあまり
少々無理をしてしまうこともしばしばである。
サイファーとは知り合いであり、
本編開始1年前までは交際関係にあったようだが、
「私は恋してたけど、あいつはどうだったんだろ」
と語るなど、実際は曖昧な関係だった様子。
本編1年前の夏に破局してからは既に吹っ切れている。

サイファー・アルマシー
 SeeD候補生で、学園一の問題児。
序盤(SeeD試験時)に一度仲間としてパーティに参加する。
正SeeDになっていておかしくない実力の持ち主だが、
自己中心的で協調性が皆無な上、
必要以上に好戦的な性格ゆえ万年候補生に甘んじている。


(関連記事引用)



今回の絵も『ファイナルファンタジーⅧ』より、
今回は不思議なリクエスト
リノアとサイファーのイメージ

やはり、セルフィよりリノアのほうが
圧倒的に人気が高い、と云うコトだな…

ゲームでは、リノアと踊るのは主人公のスコール
なのだけど、リクエストでサイファーだったので…

『ボールルーム』多々良(?)と雫…
を参考にしたので
「あれ?」と思う方もいらっしゃるはず


ダンスホールの天窓に
花火が上がるシーンを描いてみたつもりだけど
縦長の絵になるので花火が入らんかった~

なお、
イラストに添えたセリフは
原作にはないので…

恋人同士?
ふたりのカンケーがイマイチわからない…
照れ隠し?リノアの一方的な片想いではないはず
なにより、
お似合いのカップルに見えるのは私だけなのだろうか…



FFは基本的に、魔物と戦って経験値を得て
レベルアップして、次の目標を目指す
いわゆる、RPG(ロールプレイングゲーム)
終わるコトのない悪夢、繰り返される現実
延々と続く作業、敷かれたレールの上を
ひたすら走り続ける…
人生とは長い旅である
その終点を見つけた時、すべてのステータスが
最高レベルに達していれば
プレイヤーも満足するだろう
結局、製作者側に操られているに過ぎないのだが…


スコールにしても、サイファーにしても
額の傷はカッコええな~
(傷をつけられる時点で弱いなんて云うのは誰?)
リアルで額に傷のある知り合いはいないので…
(ブッチャー…あれは傷?)
カンケーないけど、荒木センセーにダンスシーンを
描かせたら天下一品!体、柔らかすぎ…ジョジョ立ちいい!
八田、金返せ!ゴージャスアイリン、サイコー!

そういえば、FF8の漫画は
どなたか、描いておられるのだろうか?
なければ、私が描いてもいーぜ!いや、
描きたいな…なんて





スコールとサイファーのダンスシーン
どなたか見たい方がいらっしゃったら
お声をお掛けくださいませ
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ファイナルファンタジーⅧ(スコール&セルフィ)改



『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回は第8弾『ファイナルファンタジーⅧ』




『ファイナルファンタジーⅧ』は
スクウェア製作・発売の日本のRPG作品。
ファイナルファンタジーシリーズの本編第8作目に当たる。

スコール・レオンハート
 本作の主人公。バラムガーデン所属のSeeD候補生。
ガンブレードという特殊な武器を使用する。
無口・無愛想・無表情な上、常に他人と
距離を置いた姿勢をとる孤独癖のあるクールな青年。
ただ、ガーデン内の成績はトップクラスで、
彼に一目置く者も少なくない。

リノア・ハーティリー
 本作のヒロイン。レジスタンス組織の中心メンバー。

キスティス・トゥリープ
 バラムガーデン所属のSeeD兼教官。

ゼル・ディン
 やんちゃで熱血なSeeD候補生。

セルフィ・ティルミット
 バラムガーデンと親交が深いトラビアガーデンから、
SeeD実地試験を受けるためにバラムにやって来た転校生。
武器として「ヌンチャク」を使用する。

アーヴァイン・キニアス
 ガルバディアガーデンの生徒だが、SeeDではない。

アルティミシア
 本作のラストボス。遥かな未来世界を支配している魔女。
魔女として人々から迫害されてきた恨みから時間圧縮を発動し、
魔女が虐げられてきた世界を根底から
全て作り変えようとしていた。

SeeD
 バラムガーデンが保有する私設傭兵集団。エリート。


(関連記事引用)



今回の絵は『ファイナルファンタジーⅧ』より、
今回もラストバトルではなく
スコールとセルフィのイメージ


ラストバトルは
未来の世界を支配しているという魔女
アルティミシアとの戦いとなる
BGMはサイコーなんだけど
この戦いはフェアでないので好きではない

基本、戦闘画面ではコマンド入力によって
遭遇した敵と戦うわけだけど
ラストバトルだけは事前に
あるコトをしないかぎりコマンド入力ができない
魔法やアイテムをいっさい使用せずに勝てる
パーティーであれば問題ないのだけど
どのみち面白味がない


FFⅧのイラストは天野氏の設定ではないので
私の絵もそうである

で、
なぜこのふたりかというと、
ただ単にスコールが描きたかったからだな
ファッションが気に入っているわけで
性格は好みではない
彼が大口を開けて笑っているところが見たかったけど
さすがに叶わんかった…

あ、
スコールの隣がリノアでないのは
セルフィが描きたかったから…
まあ、リノアのほうが絵になるけど
公式イラストでは圧倒的に多いから
わざわざ描くまでもない


セルフィって、関西弁だったっけ?
イベントとかあまりおぼえてないので…
スコールがヘンなヤツだったのは印象的
ラグナ篇が好きだったのでスコールと
いつか交替して欲しいと思っていたな…



アルティミシアと
Eve2(パラサイト・イヴ)が似ていると感じているのは
私だけなのだろうか…
ま、デザイナーが同じだからなー
ファイナルファンタジーⅦ(セーファ・セフィロス)改

    (画像をクリックしてください。全体が見れます)



『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回は第7弾『ファイナルファンタジーⅦ』




『ファイナルファンタジーⅦ』は
スクウェア製作・発売の日本のRPG作品。
ファイナルファンタジーシリーズの本編第7作目に当たる。

クラウド・ストライフ
本作の主人公。自称、元ソルジャー。
セフィロスコピーの実験体にされた。
その際に魔晄漬けにされジェノバ細胞も埋め込まれており、
その影響から過去の記憶が曖昧になる。

バレット・ウォーレス
反神羅組織「アバランチ」のリーダー。

ティファ・ロックハート
本作のヒロインの1人でクラウドの幼馴染み。
快活に振舞うが本質は慎重で奥手。アバランチの一員。
ザンガン流格闘術の使い手である。

エアリス・ゲインズブール
本作のもう1人のヒロイン。ミッドガルに住む花売り。
古代種と呼ばれる種族の末裔で、
クラウドとの出会いをきっかけに、
自身の持つ使命と向き合っていく。物語上重要な役割を担う。

レッドXIII
神羅カンパニーの研究所で実験された獣のような種族。

ユフィ・キサラギ
ウータイの復興のためマテリアを狙う忍者の少女。

ケット・シー
自称占いマシーンの黒猫のぬいぐるみで、
普段はデブモーグリのぬいぐるみの上に乗っている。

ヴィンセント・ヴァレンタイン
ニブルヘイムの神羅屋敷の地下の棺桶で眠っている男。

シド・ハイウインド
かつて神羅カンパニーが宇宙開発を手がけていた時代の
エンジニア。FFシリーズではおなじみのキャラ。

セフィロス
かつて「神羅カンパニーにこのソルジャーあり」と言われた男。
物語の鍵を握る人物。「正宗」という大太刀を駆る。
ジェノバプロジェクトに関する人体実験により、
体内にジェノバ細胞が存在する。
後にその事実を知り、人類と星に対する激しい
憎悪に取りつかれる。


(関連記事引用)



今回の絵は『ファイナルファンタジーⅦ』より、
今回はラストバトルではなく
ジェノバとの戦いのイメージ


ラストバトルは
結局、ジェノバに取り付かれた
セフィロスとの戦いなので
印象には残らないもの

ジェノバ細胞はいくらでも存在するので
何度でも繰り返される戦闘

イラストは、
ゲーム版の時は存在しない
いわゆる、後付設定版のジェノバ
なので、初見の方も…
あ、セーファ・セフィロス入っているので
そこは軽く流して欲しい
改造人間といえば
FFⅣの科学者ルゲイエだっけ、
犠牲になったエッジのご両親
あれはシリーズ上もっとも悲しい
エピソードだった・・・


今回の
エアリスは
本来、アンブレラを…
カジノ(ゴールドソーサー)で遊んだ
プレイヤーさんは
「ああ、なるほど!」
なのだろうけど、
この傘を入手するのは
かなり困難だった…
少なくともアクション苦手の私にとって、
なのではあるけど…

ティファの服は黒が基調である
私の赤は、キャラデザインの天野氏の元絵を
参考にしたもの
ただし、髪の毛を白髪にするわけには
いかんと思ったので
そこはゲームキャラの彩色である

これまでのFFシリーズのイラストは
天野氏の設定を元にして
描いていたけど、今回はゲーム上で
先生のイラストが登場するコトがなかったから
徹してみたわけやな

所詮、ラスボスも実験体に過ぎないので
ジェノバ戦(初描き)を、
以前から描いてみたいと思っていたのもあって
こんな中途半端な構図になってしまった…

実際、ゲーム中で
このような戦闘シーンはない
(テイルズシリーズならあるけど…)
キャラゲーだと、まるで違う表現が必要となる
キャラボイスは不可欠
しかも担当声優さんによって
ゲーム内容は二の次となる

で、
私の好きなキャラは
クラウドだな

2番目にセフィロス

3番目はエアリス

エンディングで
ワンカットしか出番のないエアリスの
貴重なシーンがなにより好き!
スタッフさんのお遊びだろうか…
エアリスと
ティファのどちらを選ぶか?
究極の選択なのか…
私なら迷わず○○○○なんだけど

遊園地、観覧車での
デートの相手は
それまでのプレイヤー(クラウド)の
行動によるものらしいけど、
バレット(男性)と観覧車でふたりきりの
クラウドは、その時何を思っていたのだろうか…
育成シミュレーションゲームを思わせる
いかした試みだとスタッフさんをほめた


もし、叶うなら
今回のイラストの3人で
ラスボス
セーファ・セフィロスを倒して
真のエンディングを見たい!

クラウドは幼なじみを選ぶのか
それとも、運命の出会いの相手を選ぶのか…
バレットは選ばんよな…
ファイナルファンタジーⅥ(ケフカと三闘神)改

     (画像を下からスクロールしてご覧下さい)



『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回は第6弾『ファイナルファンタジーVI』




『ファイナルファンタジーVI』は
スクウェア製作・発売の日本のRPG作品。
ファイナルファンタジーシリーズの本編第6作目に当たる。

ティナ・ブランフォード
魔導戦士。神秘的な雰囲気を帯びる少女。
赤子の頃にガストラ皇帝に拾われ、
帝国に操られていた魔導戦士であったが、
ナルシェでの氷漬けの幻獣との出会いが
彼女の運命を変えていく。

ロック・コール
冒険家。反帝国組織「リターナー」に属する
自称トレジャーハンター。
職業柄、隠密のような役割を担う事が多い。
愛する人を失った過去に対する強い後悔の念から
“女性を守る”という事に関して強い意識を持つ。

エドガー・ロニ・フィガロ
 フィガロ王国国王。

マッシュ・レネ・フィガロ
 エドガーの双子の弟。

シャドウ
 金のためなら親友をも殺す暗殺者。

カイエン・ガラモンド
 ドマ国の剣士。

ガウ
 獣ヶ原で魔物と戯れる野生児。

セリス・シェール
 常勝将軍と謳われたガストラ帝国軍の将軍。

セッツァー・ギャッビアーニ
 さすらいのギャンブラー。
世界で唯一の飛空艇ブラックジャック号を所有する。

ストラゴス・マゴス
 魔導士の血を引く老人であり、魔導士の歴史を知る人物。

リルム・アローニィ
 ストラゴスの下で孫娘として育てられている少女。
絵を描くことに天性の才能を持っている。

モグ
 ナルシェの炭坑に住むモーグリの一人で、
ナルシェのモーグリ族のリーダー。

ゴゴ
 小三角島に生息するモンスターの体内にある
ダンジョンに住んでいる人物。

ウーマロ
 ナルシェの炭坑に住む雪男。

ケフカ・パラッツォ 声 - 千葉繁
帝国の魔導士で本作のラストボス。
『FF』シリーズでは珍しく笑う時だけ効果音が出て、
独特の笑い声を響かせる。
最終決戦時は三闘神の力を具現化した像の
「神々の像」をけしかけ、それらが敗れると
光り輝く天空で堕天使と化し、ティナ達を迎え撃つ。


(関連記事引用)



今回の絵は『ファイナルファンタジーVI』より、
おなじみラストバトルのイメージ

下からナメで見るコトができないのが
パソコンの悪いところ
下からナメとは、
巨大さが一番分かりやすい演出効果で多用されている技法
『機動戦士ガンダム』第42話の宇宙要塞ア・バオア・クー
『宇宙戦艦ヤマト』の浮遊要塞ゴルバ
などが、その例である
(映画でもよく使用されている)

ゲームでは
まず一番下の魔神と戦う(モグと対峙しているヤツ)
それを倒すと鬼神(リルムと対峙しているヤツ)
最後に女神(ティナと対峙しているヤツ)
そして、ケフカとのラストバトルとなる
ちなみに、ケフカと対峙しているのはロック

10人以上の仲間は一度の戦闘に加えるコトはできない
通常4人パーティーなので
ドラクエⅣのように、使えないキャラがいると
永遠に戦闘に加わるコトはない…
『ファイナルファンタジーVI』の場合
能力の高さで主に選ばれるのはロック、シャドウ
あとのメンバーは、好みだな
私はティナを入れていた
それは、ただ単にヒロインというだけの理由である

ティナが人間ではなかったと分かった時点で
彼女をパーティーから外すプレイヤーさんも
いたらしい…



で、BGMだけど、
やっぱ、ラスボスのミュージックだな
魔神にはじまり、鬼神、女神と曲調が変化する
そして、ラストの堕天使ケフカ
ケフカの笑い声が入っているところが特にいい
あと、ロックのテーマがいいな
フィールドミュージック(ティナ)は
なんか暗過ぎ


なによりスゴイのが
グラフィックだな
ゲーム画面は再現できんかったけど
このラストバトルの構図が一番好き!
女神は私好みに変更しているので…
(元絵はなぜか男性)
魔神はFF1のカオスのイメージ
鬼神は中世の絵画の世界
その三闘神の構造は下から上の者を
支えている…
大昔の人間が、世界は大きなカメさんで
その上にゾウさんがいて…的な
あ、
私の勝手な想像なので…
頂点に立つ者はやはり神々しいもの

なんか七英雄を思い出してしまった
人間社会も似たようなものだけどね

ファイナルファンタジーⅤ(ネオエクスデス)改

          「私はネオエクスデス」

    (画像をクリックしてください。全体が見れます)



『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回は第5弾『ファイナルファンタジーV』




『ファイナルファンタジーV』は、
スクウェアから発売された、
日本の家庭用ゲーム機用ゲームソフト。ジャンルはRPG。
ファイナルファンタジーシリーズ本編第5作目。


バッツ・クラウザー
 主人公で光の戦士唯一の男性。父・ドルガンの遺言に従い、
相棒のボコ(チョコボ)に乗って世界を回る青年。20歳。
リックスの村出身であるが、父は別の世界の人間である。

レナ・シャルロット・タイクーン
 タイクーン第二王女で、タイクーン城出身。19歳。
父を追って城を飛び出し、その際にバッツと出会う。
弱者に対する労わりを忘れない心優しい性格で飛竜を友とする。

ファリス・シェルヴィッツ / サリサ
 海賊集団の頭で、タイクーン城出身。
実は行方不明のタイクーン王国第一王女で、レナの姉である
(本名「サリサ・シュヴィール・タイクーン」)。20歳。
海賊として「女だとナメられる」という理由から普段は男装し
子分以外には女性であることを知られていない。

クルル・マイア・バルデシオン
 ガラフの孫娘で、バル城出身。14歳。
メインパーティ中最年少でとても純粋な心を持ち、
モーグリやチョコボなどの動物と会話することができる。

エクスデス(ネオエクスデス)
かつて存在した「無の力」を求めて暗躍したために
封印されていた暗黒魔道士。
ムーアの大森林に封印された4つのクリスタルの力が
邪悪な意思を引き付け、それらが集まって1本の樹に宿って
人の形を取るようになったもの。
次元のはざまでは本来の木の姿と対峙することになるが、
決戦の最中に無の力に飲み込まれて、
自分を含む世界や次元など全てを
永遠の無にしようとする存在へと変貌。
その際に自らを「ネオエクスデス」と名乗る。


(関連記事引用)




今回の絵は『ファイナルファンタジーV』より、
おなじみラストバトルのイメージ

「私はネオエクスデス」と、
喋っているのは、どの口だろうか…?
全員が声を揃えて云っているとすれば
それはあしゅら男爵か

左から、ネオエクスデス、レナ、バッツ、クルル(上)
ファリス


もはや意味不明のデザインであるラスボス
映画『ブロブ』や映画『リヴァイアサン』
映画『物体X』など、顔がいっぱい付いたひとつの生物で
それぞれに意思がある

怪獣タイラントのように
それぞれの良いところが合体したわけではないので
見た目はまとまりがなくてカッコ悪い
“無”というデザインが難しいので
仕方がないのではあるけど…

デザイン的に
木の姿が描きたかったけど
手元に資料がなかったので最終形態になった…
相変わらず私の好みは入っている
先頭のベヒーモスを始め、私の好きなモンスターが
紛れている(ウォーム、アーリマンなど…)


BGMはフィールドミュージック(FFVメインテーマ)がいい!
ラストバトル(エクスデス変身前)、
ネオエクスデスの登場シーンもよかったな

ファリスは海賊レイラ(FFⅡ)の印象が強かったので
正体を明かされても、さほど驚かなかったな
つーか、キャラ被ってない?
子分たち、「ラリホー」って云ってた?

そういえば、FFVの主人公陣は
ゲーム中での姿が天野先生のデザインとは
まるで別人である
というか、これはFFシリーズⅠ・Ⅲ・Vに共通している
(Ⅱ・Ⅳ・Ⅵはステータス画面に顔がある)

ピンクの髪のレナ、赤髪のバッツ、ファリスの紫髪は
それなりに気に入っているので
描いたコトもある

ドラクエといえば誰もが知っている鳥山センセー
天野先生の絵はフツーにゲームをプレイするだけでは
知るコトすらない…
しかも、FFⅦからステータス画面とムービーシーンと
パッケージイラストがすべて異なる
異常事態が発生する不始末となった…
それでなにも感じるコトのない私以外のユーザー
FFシリーズは6作目で完結したわけだけど
それでも何事もなかったかのように続いている…
FFシリーズ、ホントに不思議なゲームだ


ところで、
FFVで一番役立った
“あめのむらくも”にとうりゅうによる、みだれうち
これを使わなかったプレイヤーはいないと思う
かりゅうどにジョブチェンジするのがイヤなので
知らなかった方はいるかも…
他にアビリティで使えるのは、ぶんどる
くらいか…
ラスボス戦は、ぜになげ1本、オートで終る
所持金を敵に投げる技なので
通常はもったいなくて使えないが
威力は最高値(9999)を出せるし全体攻撃もできる
なによりラストバトルなので
もうお金は必要ない
まさに、ネオエクスデス戦のための技、かな?

で、結果、必要なジョブは
さむらい、シーフ、にんじゃ、かりゅうど
最初と最後はすっぴん!
これ常識!
プロフィール

片P

Author:片P
ヲタ番長の片Pっス!

只今、ブロとも、ヲタ友募集中なり。
全国の猛者ヲタよ、ここに集え!!

みんなよろしくーー☆

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