ファイナルファンタジーⅢ(暗闇の雲)改

      「無だ!!」「無だ!!」「無だ!!」「無だ!!」

         「すべてを無とするのだッ!!!」

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『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回は第3弾『ファイナルファンタジーⅢ』




『ファイナルファンタジーⅢ』は、
スクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売された
ファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
ゲームのジャンルはRPGで、
ファイナルファンタジーシリーズの第3作目。

光の戦士
プレイヤーキャラクター。
山奥の村ウルで長老トパパに育てられた、
みなしごの4人の少年たち。
ちょっとした好奇心から足を踏み入れた洞窟で
風のクリスタルに出会い、その啓示を受けることになる。
4人とも公式設定としての名前はなく、
ゲーム開始時にプレイヤーが任意の名前をつけることになる。

ルーネス
トパパに育てられた孤児。
好奇心旺盛で前向きな思考の持ち主。

アルクゥ
ルーネスの幼なじみ。
読書好き。ちょっぴり臆病者。

レフィア
カズスの鍛冶屋タカに育てられた少女。
かなりの自信家だが根は優しい。

イングズ
サスーン王国軍兵士。
いつも冷静で4人のお兄さん的存在。

くらやみのくも
光と闇の世界、つまりはこの世の全てを無に還そうとする存在。
性別は女。光と闇の力の均衡が失われたときに現れるという。
本作のラスボスで魔王ザンデを操っていた黒幕。
2回戦闘することになるが、1回目はイベント戦闘。
攻撃パターンは終始一貫して「波動砲」(全体攻撃)。


(関連記事引用)



イラストは『ファイナルファンタジーⅢ』
ラストダンジョン最深部にて
ラスボスと対峙する主人公たちのイメージ
(イラストに添えたセリフは『悠久の風伝説』のもの)

主人公たちはゲームのPSP版CGキャラを参考にしている
くらやみのくもは私のオリジナルデザインである

ファミコン版では
主人公たち4人に名前はない
ルーネス、アルクゥ、レフィア、イングズはPSP版

コミック版ファイナルファンタジーⅢ『悠久の風伝説』では
ムウチ、ダグ、メルフィ、J・ボウイとなっている

どちらも共通して3人の少年とひとりの少女というパーティー


くらやみのくもの攻撃方法の“はどうほう”の名前は
某アニメ『宇宙戦艦ヤマト』の必殺技に似ている
つーか、まんまじゃ!

波動と云う言葉がいろんな作品で攻撃方法に使用されている
くらやみのくもの場合は体が光って波状になりその振動で
相手を攻撃する技(気功と似ている)

まあ存在自体が謎なので深く考えてもしょうがない
要はカッコよければそれでいいのだ

で、私のイラストでは
ただの光の塊に描かれている
エクトプラズム(霊魂)の映像を見たコトがあるけど
こんな感じだったかな?

4人の戦士、左からイングズ、ルーネス、レフィア
宙にいるのはアルクゥ
それぞれのジョブはナイト、空手家、導師、魔界幻士
ビジュアル的にキャラに合うかなと思ったのでこうなった
私のパーティーではない…


さて、4人の冒険で面白かったのは
小さくないと入れないダンジョンへ小人になって
入るところだな
ボスキャラもネズミさん・・・?
ミニマムという魔法で小人になるわけだけど
この魔法これ以外で滅多に使用するコトはない
まさにこのイベントのために存在するんだな

なにより新魔法の召喚魔法が斬新なシリーズ
黒魔法の同じクラスに比べるとまあ威力は上かな?
って程度だけど見た目が面白いので…

あと印象に残っているのが中ボスのガルーダ
強すぎて何度もゲームオーバーに…
レベルを上げればなんてコトないんだけど

もうひとり印象に残る中ボス魔導師ハイン
ゲームでは単なる一イベントキャラだけど
『悠久の風伝説』ではラスボス以上の出番がある
ハインの見た目は『ワンピ』のブルックなので
あまり見たくはない・・・
ゲームでは顔のアップはないので
そこまで気にはならないとは思うけど
なぜ骸骨?


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        “その昔、世界は平和だった”


       “パラメキア皇帝が現れるまでは…”



ファイナルファンタジーⅡ(皇帝)改

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『ファイナルファンタジー』発売より30年…

今回は第2弾『ファイナルファンタジーⅡ』




『ファイナルファンタジーⅡ』は、
1988年12月17日にスクウェア(現スクウェア・エニックス)
から発売されたファミリーコンピュータ用ゲームソフト。
販売本数約76万本。
ファイナルファンタジーシリーズの第2作目。

フリオニール
主人公で、フィン王国の若者。情熱的で義を重んじる。
レオンハルトとマリアの生家で育つが
国がパラメキア帝国に襲撃された際に義理の両親を殺され、
自身も殺されかける。その後、
反乱軍指揮者のヒルダと参謀のミンウに助けられたことで
一命を取り留め、マリア、ガイと共に
反乱軍に身を投じる決意をする。

マリア
レオンハルトの実の妹で、フリオニールとは義理の兄妹。
行方不明になったレオンハルトのことを常に気に掛けており、
彼を探しにフリオニールたちと帝国占領下の
フィンの町へ潜入した際にもスコットにレオンハルトのことを
尋ねていた。その後、任務を遂行する中で帝国軍の
指揮官・ダークナイトと何度も遭遇するうちに
彼の正体がレオンハルトであることに気付く。

ガイ
フリオニールたちと行動を共にする若者。
大柄で、怪力を持ち、初期状態におけるHP・力・体力の数値は
3人の中で、最も高い。言葉はたどたどしく、
「フィンの王女 助けた 俺たち」のように
片言でしか会話ができないが、その代わりに
動物の言葉を理解することができる。


(関連記事引用)



第1作目から一変して、
悲壮感漂うメインテーマ(フィールドミュージック)がいい!


イラストは『ファイナルファンタジーⅡ』
ラストダンジョン最深部にて
ラスボスと対峙する主人公たちのイメージ

主人公たちはゲームのファミコン版パッケージイラスト
及び、天野氏のFFイラスト集を参考にしている
皇帝は私のオリジナルである
(顔はボムをしているな…)

人間の姿を失い地獄の悪魔と化した皇帝…
口が地獄への入り口になっている

そういえば、
レオンハルト描くの忘れてた!…わけではなく
描かんかった~
弱いモンな…カッコイイのに…
彼がパーティーを離れている間に主人公たちが
強くなりすぎていた
誰がプレイしてもそうなるらしい…


『ファイナルファンタジーⅡ』のゲームシステムの
最大の特徴といえば、
ステータスのレベル上げ…

ダメージを受けたぶんだけレベルが上がるという
斬新なシステム

要は、見方同士で攻撃しあって瀕死にさせればさせるほど
レベルアップの可能性が上がる(サイヤ人もそうだったっけ)

現実だと気違いだな…


もうひとつの特徴は合言葉・キーワード

“のばら”
“ひくうせん”
“だいせんかん”

これらの言葉をおぼえて、たずねるシステム
単語がひらがなだとなんかわかりづらいけど、
それぞれ、野薔薇、飛空船、大戦艦という意味である
野場ら、日空線、大山観ではない

ひらがなとカタカナしかない世界はなんか面白いな
ラスボスが、“こうてい”だからな
皇帝、工程、校庭、肯定、高低、行程、校訂
さて、どれがほんとうのラスボスの名前でしょう?

プレステに移植されて漢字が使用されたので
これが楽しめるのはファミコン版のみ!
(上記の合言葉はひらがなのままである)


『ファイナルファンタジーⅡ』のいいところ…
音楽はまずオープニングの曲がサイコー!
(プレリュードのコトではない)
そして、フィールドミュージック、ボスミュージック
くらいかな?
ボスとはドラゴンクラス
(パンデモニウムの宝箱モンスター)だな
ふわっとしたデザインがいい
上半身しかないパンデモニウムでの皇帝のデザインが一番好き

なんか『ドキプリ』のキングジコチューに似ている…
皇帝ファンの方ごめんなさい~
いや、キングジコチューファンの方ごめんなさい~

ちなみに私はどちらも好きなので…

皇帝の話ばかりだけど、RPGは
やっぱラスボス戦だからな
ラスボス戦のないRPGってあるのかな?
それだと、
なんのためにレベルを上げるのかわからないぞ~


システム上のいいところは、
全員の職業は決まっていないので
キャラを自由に育てられる…
といったところかな

基本的に初期パラメーターで
力と体力の高いガイは戦士系、
知性とすばやさの高いマリアは黒魔法、
平均した能力値を持つフリオニールはもっとも自由度の高い
育て方ができるがその反面何を目指すか考えるのが問題だな…
私の場合、剣士で白魔法をおぼえさせて
パラディン(FFⅣのセシル)を目指したわけやな
最終的に誰がなにやってもいいのではあるけど
斧をふりまわすマリアや後方で魔法を唱えているガイは
ビジュアル的におかしいと思うので…



いつの時代にも存在するパラメキア皇帝的独裁者…
人類、及び全生命体に危機を及ぼす行為は
かつての世界大戦でシミュレーションがなされているはず
ただ、私のように、戦争を知らない存在にとっては
ゲームのような感覚でしかない
核ミサイルとまではいかないけどパラメキア皇帝は
隕石で人類を攻撃する
ファーストインパクト(彗星の衝突)
によって地球上の生物は殆ど滅びたという説だけど
セカンドインパクト(核戦争)
でどれだけの生物が生き残るのだろうか



なんといっても
FFⅡで一番印象に残っている
シリーズ中唯一の全滅イベント
オープニングで追われる4人の若者が
帝国軍精鋭の黒騎士4人と遭遇して戦闘になるシーン
フリオニールの生命力(HP)は30、マリアは20、ガイは40
対して、黒騎士は1140(ひとりが)
(あとこれに攻撃力、攻撃回数、防御力、回避率など)
黒騎士の攻撃力と防御力は85、主人公陣は最大(攻17・防2)
どう考えても勝ち目はない
ダメージを与えるコトすらできない…
はずなんだけど
マリアが弓で黒騎士に傷を負わせたコトがある
結局全滅するけど、なんかスカッとした
“一矢報いる”とはまさにこのコトだと思った
(イタチの最期っ屁…と失礼)


あと、好きなキャラは海賊のお頭レイラだな
登場人物中唯一ひだりききという設定がいい!
(私と一緒で…って、そこかい!)
のちのFFⅤの海賊のお頭ファリスの元になったキャラでもある
ちなみに天野氏のレイラの設定は右手で剣を構えている…
大丈夫か?…た、頼むで!





最後にひと言、
「きさまら はんらんぐんだな!」
このセリフを何百回も聞いたプレイヤー
フィンの町のキャプテンに思い入れのある方は
このゲームをそうとうやりこんでいるな
ゼルダの伝説(リンク)改

            いざ、冒険のたびへ



amiibo[ブレス オブ ザ ワイルド]ゼルダの伝説シリーズ
好評発売中!と云うコトでリンク
私がお世話になっているブロガーさんが
よく記事にされているので描いてみた




ゼルダの伝説シリーズは任天堂が開発・発売している
コンピュータゲームシリーズ。

リンク
主人公。緑の服と三角帽子を着た、ハイラルの勇者。
多くの作品では剣術や様々なアイテムで
トライフォースを悪用しようとするガノンに立ち向かう。


(関連記事引用)



イラストの構図は以前、
色鉛筆で彩色したものを参考にしている
80%は私のオリジナルが入っているのだろうな…

ゼルダ王女を描く予定だったけど
『ゼルダの伝説』といえば
やっぱリンクだよな
『マリオ』でピーチ姫のみのイラストは描かんわな
そんな感覚だけど、ただのこだわりか…
ゼルダ王女を守るリンクを描けばよかったんだ!

とにかく、リンク大好き!
今回は描きたかっただけなので
ゲームに対しての感想はない


ゼルダ王女とリンク…
マリーアントワネット王妃とオスカルのカンケー
を感じている私
原作を熟知している方には???だろうけど
単なるイメージなので…
(ちなみにリンクにはアンドレのような部下や同志はいない)
プレイヤーの孤独な戦い…
どんなゲームもそうやけど
第3者から見ると
「・・・・・・・・・(汗)」
な世界ではある

元々アクションゲームは苦手なので
プレイするコトはないけど
このゲームシステムは初心者でも十分楽しめるように
設定されている
ただ極度に運動神経が劣る場合は
購入されないほうがいいかも…
苦手なのにアクション系ばかり買って
すべてクリアできていない私
知り合いはみんな上手なので
誰でもできるんだと勘違いばかりしている
なんでできないんだろう?
それはお前がヘタなんだ!


とにかくリンクはマリオと比べてキャラがカッコイイので
うまくプレイできなくても損した気はしないぞ!
(マリオファンの方ごめんなさい)
ファイナルファンタジー(カオス)改

 “この世 暗黒にそまりしとき 4人の光の戦士あらわれん”

    (画像をクリックしてください。全体が見れます)



『ファイナルファンタジー』発売より30年…
正確には12月なので、カウントダウンだな
今月から1作品ずつ描いていく予定

今回はその第1弾『ファイナルファンタジーⅠ』

すべての原点はここにある!




『ファイナルファンタジー』は、
1987年(昭和62年)12月18日にスクウェア
(現スクウェア・エニックス)から発売された
ファミリーコンピュータ用ゲームソフト。ジャンル種別はRPG。
『ファイナルファンタジーシリーズ』の第1作。

光の戦士
本作の主人公でプレイヤーキャラクター。
コーネリアに現れた4人の人物。それぞれが
クリスタルを持っている。

セーラ・コーネリア
コーネリアの王女。ガーランドに誘拐される。


(関連記事引用)



イラストは『ファイナルファンタジー』
ラストダンジョン最深部にて
ラスボスと対峙する主人公とセーラのイメージ

ゲームで登場するカオスは
腕は2本、足も2本、顔はひとつ
私のカオスは創作が入っている
頭部は土のカオス、胴体と腕は火のカオス、
脚部は水のカオス、背中には風のカオスを取り込んでいる
映画『ブロブ』や映画『リヴァイアサン』を参考にした
金色の部分が元のカオスの体

主人公はゲームのファミコン版パッケージイラスト
セーラは天野氏のFFイラスト集を参考にしている
(PSP版パッケージイラストは主人公がこちらを向いている)

RPGはラスボスとの戦闘が最終目的なので
イラストもやっぱラストバトルになるわけやな
原作は4人の戦士が戦うわけだが
姫を描きたかったのでこのような構図になった
残りの3人…主人公はもちろん剣士、…で
イラストに描けなかったメンバーは忍者、格闘家、
魔法つかいがオーソドックスなパーティー編成?…なのかな
(後のFFシリーズに必ず出てくる基本的な職業※)
※FFⅡ・Ⅴを除く


ゲームの感想としては
ひと言、ムズイ…

カオスの回復魔法ケアルガは全回復するので鬱陶しい
HPは2000なのでたいしたコトはなさそうに聞こえるけど
主人公たちの与えるダメージがそれ以下(最高3桁)なので
何回も倒さなくてはならない気分?
更に攻略が難しい理由は、
土火水風のカオスを倒さなければラスボスに会えない
土のリッチ、火のマリリス、水のクラーケン、風のティアマット
それぞれがラスボスより強い…
4人いる主人公陣がひとりずつ減っていき
ラスボス戦で1対1の戦いとなる場合もある
ジョブによっては勝負にならないけど
モンクとか忍者なら一撃で倒せる可能性もある
要するに、条件さえ揃えば
エンディングが見れると云うコト

で、
4体のカオスを合体させてみたわけやな
(七英雄かい!)
いくら合体しても1ターンに最大1回攻撃なので
カーリー神のようなマリリスの腕もまるで意味はないな
ドラクエならそのビジュアルで4回攻撃がありそうだけど…


雑魚戦がボス戦以上にきびしかったFFⅠ
そのシステムが受け継がれたのはFFⅡまで
それは画面いっぱいにあらわれる集団の敵
後ろの敵は手前の敵を倒さなくては魔法効果も半減する…

それと、ダンジョンの中にある部屋
そのドアを開けたが最後
一歩歩くごとにエンカウントするので
必要最低限の動きしか許されない
実際プレイした方ならその恐怖はご存知だと思う


とにかく音楽好きの私にとって
“ガーランドとの因縁”のBGMサイコー!
ラストバトルで使って欲しかった
(実戦ではザコ戦の曲でカオスと戦うので、なんかしらける
ドラクエで云うところの、スライムと戦う曲で魔王と戦う的な)
などと、さんざ文句を云ったけれど、
カオス(混沌)との戦いを制すると
感動のエンディングが待っている

RPGの醍醐味やな
そこでなにも得られんものは二度とプレイするコトは
ない…とはいえ、Ⅱは何度エンディングを見たか
思い出せんほどやっとるな~



最後に、私が疑問に思っているコト
なぜ、ファミコン版の戦闘画面の地面は真っ黒なのだろうか?
ダンジョンのほとんどの床もそうだけど…
(黒以外の場所もあるので別にプログラム上の問題ではない)
色を入れると単に容量を食うといったところか…
闇(黒)と光(黒以外の色)の強烈なコントラスト…
視覚的効果で印象に残るといえば良い言い方なのかも
人間だけが感じる、黒の背景の白は目立つ感覚
(闇に感じる恐怖、オバケが怖い理由?)
今度、自分のイラストで試してみるかな?

        今年も七のつく日がやってきた…



             そして…

           彼らは帰ってきた…!




七英雄vs最終皇帝改

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一月七日は七草粥を食べる日
七草粥とは春の七草を入れて作ったおかゆのコト

セリ、ナズナ、スズナ、スズシロ、ゴギョウ、ハコベラ、
ホトケノザが春の七草


というコトで、七を冠するものとして

毎年恒例の七英雄を描いてみた…





七英雄とは、
スクウェア・エニックスのゲーム
『ロマンシング サ・ガ2』のボスキャラ。
太古に栄えた古代人の英雄だが
その力を恐れた古代人によって異次元に追放された。

リーダーの品川駅ワグナス
ワグナスの同志上野駅ノエル
ノエルの妹の池袋駅ロックブーケ
ワグナスの従兄弟の恵比寿駅スービエ
乱暴者の五反田駅ダンターグ
卑怯者の新大久保駅ボクオーン
嫌われ者の新宿駅クジンシー


(関連記事引用)




今回のイラストは七英雄
ラストバトル
スーファミバージョン

ワグナス、ダンターグ、ノエル、スービエ
クジンシー、ロックブーケ、ボクオーンの7人

そして、最終皇帝…
私の皇帝の名前はエチオリーナ
オリジナルシナリオのキャラである

イラストはゲームの戦闘画面を参考にしている
最終皇帝はデフォルメキャラだけど頭身を増やしてある
なお、他のパーティーメンバーは省略
ちなみに私のパーティーは
インペリアルガードのハンニバル
格闘家ベイダー
軍師コウメイ

能力値の高さで選んだベストメンバー
これでも七英雄には歯が立たん…

勝つには頭を使うしかない
ただ、ある方法を使えば楽に攻略はできるが
絶対ではない

私が彼らにこだわる理由は
そのデザインとゲームバランス
そして欠かせないのがミュージック

そこに他にはない魅力を感じているからだろう

とにかく、七英雄はラスボスの中で
私の最も好きなキャラ


とりあえず
今回、紹介したイラストが
これまで一番描きたかったバージョンなので
七英雄ネタはこれで最後かも…



オマケ
こちらは版画バージョン

七英雄vs最終皇帝・版画改




さて、今夜は七草がゆで胃を休めるぞ!
って晩酌はすると思う…
プロフィール

片P

Author:片P
ヲタ番長の片Pっス!

只今、ブロとも、ヲタ友募集中なり。
全国の猛者ヲタよ、ここに集え!!

みんなよろしくーー☆

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